猫林
AI対話の質を高めるプロンプト術と創造商品開発の第一歩
2026年06月18日
要約
- AIとの対話で良い結果を得るには、質の高いプロンプトが必要。
- 誤った情報は誤った結果を生むため、プロンプトを慎重に考える重要性を認識。
- 新商品のアイデアを少しずつ考える計画を立てている。
学んだこと
誤図のアウトプットは誤図のインプットから生まれる。
気づき・感想
AIとの対話するときにどんな答えが欲しいのかよく考えてプロンプトの質をあげないとうまくいかないので注意するようにしたい。
次にやること
どんな商品を創るのか、少しずつでも考えていく。
