ももノート
03_アプリ作成〜公開【応用編】の振り返り
2026年04月14日
要約を生成中...
設定に苦戦した私が、それでも「やって良かった」と思えた理由
最初から順調だったわけじゃありません。
「Githubもログインしたぞ」
「Vercelも作ったぞ」
だけではできなかったんです…。
なぜなぜ??と設定には苦戦しました。正直、何度も詰まりました。
でも——一つ目が完成した瞬間、全部報われた気がしました。
苦戦は、次への最短ルートだった
時間がかかった分だけ、仕組みや流れが自分の中に入ってきます。
誰かに依頼して作ってもらうこともできます。でもそれだと「なぜそうなるのか」がわからないまま。
自分でやるから、次が早くなる。
実際に一つ目が完成した今、次のアプリ生成がスムーズに進むのがイメージできています。それが一番の収穫でした。
「依頼するより断然早い」は本当だった
「時間がかかった」と言っても、ゼロから誰かに依頼して仕上げるよりも、圧倒的に早い。
これは使ってみないとわからない感覚です。
仕組みを掴むこと自体が資産になる——そう実感しています。
応用はこれから。でも、もう怖くない。
最初の一歩が一番大変でした。でもその一歩を越えた今、次への期待しかありません。
嬉しい、という言葉が自然と出てくる体験でした。
同じように「設定で詰まってる」「自分にできるか不安」な方へ。 苦戦しても大丈夫です。それが糧になります。